鬼は外、福は内

今日は…クソ暗いし、人を不快にさせる可能性があります。すみません…。勝手に書くけどアレだったら…。一日中バイト。バイクを泣きながら運転して帰ってきた。一年以上前はよくそうしていたが、こういうことは久しぶりだ。めちゃくちゃ怖い。だめだ。そんなわけないのだが、責められているような気がする。今は、原因に思い当たって少し落ち着いた。もしかして、低気圧か?調子が悪くなっている人が多いので、あれ?と思った。夕方頃から眠たくなり、コンビニの迷い犬のチラシを見て泣き、こういう自分、感性が豊か~とか、感受性が強い~とか、繊細~みたいなことを、昔から、例えば、誰かに言われるたびに、居心地が悪かったかもしれない。図々しいような気がしたから。だから、しかたないんです、と言ってるように思えて。ただ過剰なのだ、過度なのだ、常に。

帰宅して、母に、晩ごはんの残りがあるよ、と姿は見えず、声だけ聞こえ、もうだめだった。お母さんごめんなさい、完全に頭いかれたわ、と思って台所で涙が止まらない。一生懸命、私の頭治すのに協力してくれたのに、元通りだわ、本当にごめん、なんでだろ、ごめんなさい。そのまま風呂場に入る。体を洗っていると、昔の憎しみみたいなものが、久々に蘇ってくる。何年もかけて、何年も何年もかけて、他人に体のことを悪く言われたせいで、私は自分のことを巨デブだと思いこんだ。もう書けない。風呂で歯を磨きながら、泣いた。でも、私の言いがかりだろうか。

昔、Twitterで、死にてーしか言わないアカウントを持っていたら、知らない人に、「歳いくつ?」と聞かれてアカウントを消した。もういいとしだって、わかっている。低気圧のせいにしてもおかしいか、少し黙らなくては…。